テーマ:独り言

むじな池

今もムジナ(貉、狢)が棲んでいそうな寺家ふるさとの森のむじな池。 日本の民話では、ムジナはキツネやタヌキと並び、人を化かす妖怪として描かれることが多い。文献上では『日本書紀』の推古天皇35年(627年)の条に「春2月、陸奥国に狢有り。人となりて歌う」とあるのが初見とされる。 2020年9月30日 横浜市青葉区 …
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稲刈り

寺家ふるさと村の稲刈り風景 2020年9月30日 横浜市青葉区
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萩の瀧

秋の風情、西方寺境内の萩 2020年9月27日 横浜市港北区
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西方寺の彼岸花

西方寺参道の彼岸花が満開 2020年9月27日 横浜市港北区新羽町2586 関連 西方寺 <横浜市港北区> https://aunkomainu4.at.webry.info/202009/article_10.html Saihouji Temple 西方寺 <横浜市港北区> https://au…
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ヌスビトハギ(盗人萩)

草むらに入り写真を撮ったら、果実がズボンに大量にくっついて、取るのが大変だったヌスビトハギ(盗人萩)。小さくて可愛いピンク色の花に露がついて盗人の顔に見える。名前はヌスビトオイハギ? 和名は、果実が泥棒の足跡に似ると言う。奇妙に聞こえるが、牧野富太郎によると、古来の泥棒は足音を立てないように、足裏の外側だけを地面に着けて歩…
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ツリガネニンジン(釣鐘人参)

植物の和名は合成語が多い。和名ツリガネニンジン(釣鐘人参)の由来も同様で、花が釣鐘形で、根の形がチョウセンニンジンに似るのでこの名がある。花は見えるが根はまだ見たことがない。 2020年9月21日 横浜市青葉区
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点眼薬

老化による白内障の手術(眼内レンズ装着)から約2ヶ月を経過、視力も順調に回復し、検査処方に合わせて眼鏡のレンズも交換、鮮明な世界が広がり、目は若返った。ただ、老人にとって見え過ぎるのもどんなものかと考える贅沢。 点眼薬も、新しく、炎症を抑える薬と目を保護し乾燥を防ぐ薬の2種類となり、診察も1ヶ月に一回と減少した。 …
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ワルナスビ(悪茄子)

寺家ふるさと村のこの一帯にワルナスビ(悪茄子)が定住している。 日本では1906年(明治39年)に千葉県成田市の御料牧場で牧野富太郎により発見及び命名され、以降は北海道から沖縄まで全国に広がった。 2020年9月16日 横浜市青葉区
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大輪キンシバイ

外出自粛していたので、大輪キンシバイが黄金の山のように咲く姿を見ないうちに花期が過ぎてしまった。 2020年9月16日 横浜市青葉区
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彼岸花

彼岸が近づくと彼岸花が咲き始める 2020年9月15日 横浜市青葉区
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湯河原駅

約50年ぶりに湯河原駅で降りる。隣駅の真鶴駅まで散策。 湯河原町(ゆがわらまち)は、神奈川県南西部にある町。湯河原温泉で有名な温泉町としてよく知られる。 2020年9月13日 神奈川県湯河原町
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熱海軽便鉄道機関車

熱海駅前広場に展示されている熱海軽便鉄道機関車。 この機関車は明治40年から大正12年まで、熱海=小田原間の25キロメートルを2時間40分かかって走っていた。 2020年9月13日 静岡県熱海市
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清水港の朝

日曜の朝の清水港は人がまばら。 清水港は神戸港・長崎港と共に「日本三大美港」の一つ。 2020年9月13日 静岡市清水区
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蒲の穂

カキツバタ(杜若)畑が季節変わればガマノホ(蒲の穂)畑 2020年9月10日 横浜市青葉区
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晩夏

本年度の浜なしの販売は すべて終了いたしました ありがとうございます 2020年9月9日 横浜市青葉区
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蔓延る

蔓が延びると書いて蔓延(はびこ)ると読む 2020年9月5日 横浜市青葉区
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カンナ

真夏の炎天下、大きな葉の間から鮮やかな花を元気に咲かせるカンナ。 2020年9月2日 横浜市青葉区
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さまよえる蛙

「蛙が道路を歩いている」と思ったら、行き倒れだった。 熱中症被害者かな? 猛暑が続き、二日連続で、散歩中に熱中症被害者に遭遇。 2020年9月3日 横浜市青葉区 関連 玉虫(ヤマトタマムシ) https://masaji.at.webry.info/202009/article_3.html …
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玉虫(ヤマトタマムシ)

玉虫(ヤマトタマムシ)が歩道にいたので近づいたが逃げない。 よく見ると既に死んでいた。 熱中症で命が尽きたのだろうか? 2020年9月2日 横浜市青葉区
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オミナエシ(女郎花)

秋の七草の一つオミナエシ(女郎花)。和名の由来は姿がよく似ている白色のオトコエシ(男郎花)に対してやさしい感じがするから。 2020年9月2日 横浜市青葉区
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