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秋薊

「気品」ある姿を見せる秋薊 2021年10月21日 横浜市青葉区
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白花溝蕎麦

王禅寺参道に咲くシロバナミゾソバ(白花溝蕎麦) 2021年10月14日 川崎市麻生区
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杜鵑草

高蔵寺の杜鵑草が咲き始めた 2021年10月3日 町田市三輪町
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酔芙蓉

ちょっとばかりご機嫌の酔芙蓉 2021年10月2日 横浜市青葉区
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平和のバラ園

寺家ふるさと村の「のむぎ 平和のバラ園」に立ち寄った。 花期ではないが、「カズエ」は数輪咲いていた。 2021年9月29日 横浜市青葉区寺家町 関連 平和のバラ「カズエ」 https://masaji.at.webry.info/202109/article_29.html
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平和のバラ「カズエ」

寺家ふるさと村の平和のバラ園に咲く「カズエ」 44年前の横浜米軍機墜落事件で命が奪われた林和枝さんから名前がつけられた。 2021年9月29日 横浜市青葉区寺家町
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Petite fleur 可愛い花

可愛い花を観ると、つい、アメリカのジャズ・ミュージシャン、シドニー・ベシェがフランスに渡った際に作曲した「Petite Fleur」を口ずさむ 写真はキツネノマゴ 孫は可愛いです 2021年9月23日 横浜市青葉区
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烏瓜

この秋、初めて出会った烏瓜 2021年9月20日 横浜市緑区
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へそ曲がりな向日葵

日陰でうつむいてばかりいたので卑屈になった臍曲がり向日葵 ここはケアーセンター。日陰者がお世話になる処か? 2021年9月19日 横浜市青葉区
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夾竹桃

今は免許返上で利用しない高速道路沿いでよく見かけたキョウチクトウ(夾竹桃)もそろそろ花期が終わる。インド原産。日本へは、中国を経て江戸時代中期に伝来したと言われる。和名は、葉がタケに似ていること、花がモモに似ていることからだそうだが、私にはどちらも夾竹桃にしか見えない。 2021年9月17日 横浜市青葉区 …
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金木犀

甘い香りがして、金木犀が咲いていることがわかった。 キンモクセイ(金木犀)はモクセイ(ギンモクセイ)の変種。和名の由来は、この樹皮がサイ(犀)の足に似ているため中国で「木犀」と名付けられ、ギンモクセイの白い花色に対して、橙黄色の花を金色に見立ててキンモクセイ(中国名:丹桂)と言う。 中国原産で、日本には江戸時代に雄株が渡…
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キンミズヒキ

寺家ふるさと村に咲くキンミズヒキ(金水引 )。 キンミズヒキ(金水引 )は、バラ科キンミズヒキ属の多年草。和名のキンミズヒキの由来は、「金水引」の意で、細長い黄色の花穂を「金色のミズヒキ(タデ科)」にたとえたもの。なおミズヒキは、その花穂を水引にたとえたものであり、バラ科のキンミズヒキとは異なる仲間の植物。Wikipedia …
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イングリッシュローズの庭のバラ

港の見える丘公園ローズガーデンを訪れた。霧笛橋を潜り、裏門から公園へ入り、大佛次郎記念館の前を通り抜け、薔薇園へ。 開花時期を外れているこの季節、バラの花を探すのに苦労する。イングリッシュローズの庭でようやく花を愛でることができた。 2021年9月7日 横浜市中区
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秋の田村草

アキノタムラソウ(秋の田村草)の花期は7月から11月にわたるが、 秋に咲く花が良く似合う。 和名の由来は不明。 2021年9月6日 横浜市青葉区 関連 アキノタムラソウ https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%AD%E3%83%8E%E3%82%BF%…
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ニラの花

散歩の途中、ニラの花によく出会う季節になった。 「ニラの花咲く頃~」と口ずさみながら散歩する。 ニラレバ炒めが好物だったが最近は外食機会が持てない。 2021年9月1日 横浜市青葉区
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仙人草

仙人草の別名は「ウマクワズ(馬食わず)」で野次馬も食わない。 和名の由来は、有毒植物で馬や牛が絶対に口にしないことを意味する。茎や葉の汁は皮膚炎の原因となる。 2021年8月29日 横浜市青葉区
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サルスベリの花

カモスベリ(氷が張った池に降りたカモがツルリと滑った)を目撃したことがあるが、まだ、サルスベリの木で滑って落ちた猿には出会っていない。 2021年8月 横浜市青葉区
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ノウゼンカズラ(凌霄花)

今だに、凌霄花をノウゼンカズラと読むことはできるが、書くことはできない。 夏から秋にかけての風物詩のひとつ、橙色あるいは赤色の大きな美しい花をつける。 中国原産で平安時代には日本に渡来していたと考えられる。 2021年8月24日 横浜市青葉区
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アベリア

玉音放送から76年。今は世界中でコロナと戦闘中。 アベリア 「間抜けなアベマリア」と教えてもらい、名前を忘れることはない。 2021年8月13日 横浜市青葉区
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お疲れ様

お盆まで毎日頑張り、疲れ切った向日葵 2021年8月13日 横浜市青葉区
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シンテッポウユリ(新鉄砲百合)

タカサゴユリ(高砂百合)の隣に咲くシンテッポウユリ(新鉄砲百合)は、園芸用にテッポウユリとタカサゴユリがかけ合わされた交雑種とされる。外見上も両者の中間的な特徴を持つとされ、花が白いが葉が細めである。 2021年8月8日 横浜市青葉区
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タカサゴユリ(高砂百合)

あちこちでタカサゴユリ(高砂百合)が咲いている。 タカサゴユリ(高砂百合)はテッポウユリ亜属の植物。台湾原産。名前の由来は、台湾を意味する古称である高砂国に由来する。原産地の台湾では「台湾百合」(台灣百合)、「高砂百合」と呼ばれている。 タカサゴユリはテッポウユリに似るが、茎が比較的太く丈夫で、丈が 1.5m ほどに生長する…
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悪茄子(ワルナスビ)

牧野富太郎により発見及び命名された悪茄子(ワルナスビ)。 茎や葉に鋭いとげが多く、果実は球形で黄色く熟しプチトマトに似るが、全草がソラニンを含み有毒であるため食用にはできず、家畜が食べると場合によっては中毒死することがある。和名は、これらのたちが悪い生態により付けられた。 2021年8月1日 横浜市青葉区 …
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向日葵(ひまわり)

多数の花が集まって1つの花の形を形成している向日葵(ひまわり)。 原産地は北アメリカ大陸西部であると考えられており、 日本には17世紀に伝来した。 2021年8月1日 横浜市青葉区
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露草

道端などで良く見かけるツユクサ(露草)は、『万葉集』などの和歌集では「月草」の表記が多い。 2021年8月1日 横浜市青葉区
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