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アベリア 間抜けのアベマリア

アベリア(Abelia)とは、スイカズラ科ツクバネウツギ属(Abelia)に属する植物の総称。 誰に教えてもらったかは忘れてしまったが、昔、「間抜けのアベマリア」と教えてもらって以来、名前を忘れない。 2022年11月2日
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ツルニンジン(蔓人参)

寺家ふるさと村に咲くツルニンジン(蔓人参)の花と蕾。 別名ジイソブ(爺のそばかすの意)。 2022年9月11日 横浜市青葉区
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向日葵

働き過ぎて 首が疲れた 向日葵 2022年9月9日 横浜市青葉区
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朝顔

夕方まで頑張った朝顔 2022年9月9日 横浜市青葉区
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秋海棠

奥多摩で出会った秋海棠(シュウカイドウ) 芭蕉は「秋海棠 西瓜の色に 咲きにけり」と詠んだ 2022年9月4日 東京都西多摩郡
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木槿

品種は判らないが、宗丹木槿の花弁が淡いピンクの斑の花 2022年9月
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黄花コスモス

残暑の中、黄花コスモスが咲くと初秋と呼んでも良いか 2022年8月19日 東京都町田市
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百日紅

花が咲く期間が長いので、花期はサルスベリと呼ばずに、 別名の百日紅(ヒャクジツコウ)が似合う。 2022年7月 横浜市青葉区
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ノーテン

6月26日から開始した選挙公報配布の担当区域分をようやく終了した。 猛暑が続いたので、ペースダウンしたため9日間連続となった。 日曜日を二回含めた9日間連続、仕事をしたことはあったかな? 終わった途端、頭に疲労が出て、何故か、ノウゼンカズラ(凌霄花)を脳天かつらと覚えていた友人を思い出した。 2022年7月4日 …
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八重咲きムクゲ

ムクゲ(木槿)が咲き始めると、真夏。 ムクゲ(木槿)は中国が原産で、観賞用に栽培され、主に庭木や街路樹、公園などに広く植えられている。日本へは古く渡来し、平安時代初期にはすで植えられていたと考えられる。 写真は、選挙公報配布途中で出会った八重咲きムクゲ。 2022年6月28日 横浜市青葉区
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ノウゼンカズラ(凌霄花)

ノウゼンカズラ(凌霄花、Campsis grandiflora)が咲くと、暑さも和かくなる。 漢名の凌霄花は「霄(そら)を凌ぐ花」の意で、高いところに攀じ登ることによる命名。 年寄りの冷や水「選挙公報配布三日目」。三日坊主となるか? 2022年6月26日 横浜市
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画家

三溪園で花菖蒲を写生する人たち 2022年6月10日
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グラジオラス

相模鉄道沿線散策で出会ったグラジオラスの花。 グラジオラスの花を見ると、毎年7月にオランダのナイメーヘンで行われる「インターナショナル・フォーデーズ・マーチ」で200㎞を歩いた最終日のゴール手前で、沿道の観客からグラジオラスの切花を贈られた四半世紀前を思い出す。 オランダのナイメーヘンで毎年7月の第3週に行われる、約10…
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ビヨウヤナギ(未央柳、美容柳)

鉄道沿線散策の途中で出会ったビヨウヤナギ(未央柳、美容柳)。 コロナ禍で散歩をする機会が少なくなったせいか、 近所で見かけるのが少なくなった。 2022年6月8日 横浜市泉区新橋町
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シモツケ(下野)

生垣の白色シモツケ(下野)が咲いた。 和名のシモツケ(下野)は最初に下野国、現在の栃木県で発見されたことに由来する。 そう言えば、私が初めて野生のシモツケに出会ったのは、奥の細道の途中、栃木県だったように記憶している。 2022年5月30日 横浜市青葉区
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花菖蒲

三溪園で、今年初めて花菖蒲が咲いた。 2022年5月24日 横浜市
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シャリンバイ(車輪梅)

生垣のシャリンバイ(車輪梅)が一斉に咲き始めた。 名前は、車輪状に出る葉と、花が梅に似ていることから。 2022年5月10日 横浜市
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エゴノキ

白い花を下向きに多数つけたエゴノキ。 和名は、果実を口に入れると喉や舌を刺激してえぐいことに由来する。 2022年5月10日 横浜市
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セリバヒエンソウ(芹葉飛燕草)

散歩中に出会ったセリバヒエンソウ(芹葉飛燕草)。 中国原産(明治以前渡来)。葉の形がセリに似る。繁殖力が非常に強く、関東地方では大群生して厄介な存在になっているそうだ。 2022年5月5日 町田市三輪町
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ユウゲショウ(夕化粧)

艶っぽい花色のユウゲショウ(夕化粧)。和名の由来は夕方から咲くことによるが、現在では昼間から咲いている。 原産地は南米から北米南部。現在は帰化植物として世界の温暖な地域に広く分布する。 日本では、明治時代に観賞用として移入されたものが関東以西に野生化しており、道端や空き地でもよく見かける。 2022年5月5日 横浜市…
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