テーマ:植物

スギナ

土筆を採る人が少なくなりスギナのジャングル 2022年5月14日 横浜市青葉区
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

春の兆し

雑草の中に春花が咲き始めた。 春の兆し 2022年2月11日 横浜市青葉区
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

クマザサ(隈笹)

昔、クマザサ(隈笹)を熊笹と勘違いして覚えていた。葉の白い隈取りは若葉にはなく、葉が越冬するときに縁が枯れて隈取りになる。 旧飛騨国(現岐阜県北部)では隈笹の実が野麦(のむぎ)と呼ばれ、野麦峠という地名もある。凶作の年にはその実を食べて飢えをしのいだという。 2022年1月19日 横浜市青葉区
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ハリギリの棘

幹や枝が鋭い棘で覆われるハリギリ(針桐) キリと名が付くがキリでない 2022年1月12日 横浜市青葉区
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

背高泡立草

切り花用の観賞植物として導入された帰化植物(外来種)のセイタカアワダチソウ(背高泡立草)は、北海道から沖縄まで蔓延して、花期を過ぎた冬季でも枯れ残る。 2022年1月12日 横浜市青葉区
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

葉牡丹

冬になると玄関前や公園などを彩る葉牡丹。 名前の由来は、葉を牡丹の花に見立てたもの。 2022年1月9日 町田市三輪町
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

白花溝蕎麦

王禅寺参道に咲くシロバナミゾソバ(白花溝蕎麦) 2021年10月14日 川崎市麻生区
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

豆柿

マメガキ(豆柿)がたわわに生っている。 ”まめがき”を変換したら「豆餓鬼」となった。 子どもを豆とも餓鬼とも呼ぶから子どもの餓鬼としても良いか? 2021年10月14日 川崎市麻生区
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

石の上にも 三密ひとり旅

石の上にも三密。 長らく延期していたが、少し落ち着いたようなので旅に出かける計画を立てた。衆院選後、三密をさけて感染者が少ない所へのひとり旅です。第6波が発生しないことを願います。 撮影2021年10月2日 横浜市青葉区
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

お土産

緊急事態宣言解除で初めて県外へ出かけたお土産は、 大量のアレチヌスビトハギの実で重装備 2021年10月3日 町田市
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

夾竹桃

今は免許返上で利用しない高速道路沿いでよく見かけたキョウチクトウ(夾竹桃)もそろそろ花期が終わる。インド原産。日本へは、中国を経て江戸時代中期に伝来したと言われる。和名は、葉がタケに似ていること、花がモモに似ていることからだそうだが、私にはどちらも夾竹桃にしか見えない。 2021年9月17日 横浜市青葉区 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

蒲の穂

寺家ふるさと村にガマノホ(蒲の穂)は生えるが白ウサギはいない 2021年9月10日 横浜市青葉区
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

キンミズヒキ

寺家ふるさと村に咲くキンミズヒキ(金水引 )。 キンミズヒキ(金水引 )は、バラ科キンミズヒキ属の多年草。和名のキンミズヒキの由来は、「金水引」の意で、細長い黄色の花穂を「金色のミズヒキ(タデ科)」にたとえたもの。なおミズヒキは、その花穂を水引にたとえたものであり、バラ科のキンミズヒキとは異なる仲間の植物。Wikipedia …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

背高野草

寺家ふるさと村の生態系の変化か、それとも草刈り前か? 道路脇の野草が背丈を超える(2m以上)高さに伸びている。 2021年9月10日 横浜市青葉区
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

秋の田村草

アキノタムラソウ(秋の田村草)の花期は7月から11月にわたるが、 秋に咲く花が良く似合う。 和名の由来は不明。 2021年9月6日 横浜市青葉区 関連 アキノタムラソウ https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%AD%E3%83%8E%E3%82%BF%…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

仙人草

仙人草の別名は「ウマクワズ(馬食わず)」で野次馬も食わない。 和名の由来は、有毒植物で馬や牛が絶対に口にしないことを意味する。茎や葉の汁は皮膚炎の原因となる。 2021年8月29日 横浜市青葉区
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ノウゼンカズラ(凌霄花)

今だに、凌霄花をノウゼンカズラと読むことはできるが、書くことはできない。 夏から秋にかけての風物詩のひとつ、橙色あるいは赤色の大きな美しい花をつける。 中国原産で平安時代には日本に渡来していたと考えられる。 2021年8月24日 横浜市青葉区
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

花水木

五月の頃は 薄紅色の可愛い花が百年続きますように だった花水木の花が 今は色づいた果実になった https://youtu.be/TngUo1gDNOg 2021年8月24日 横浜市
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

落柿

落書きでなく落柿 2021年8月17日 横浜市青葉区
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

蔓の不思議

見えないのに、1メートルほど高い所にある木によじ登った蔓の不思議 2020年8月16日 横浜市青葉区
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

夏草や

夏草は、コロナ過にもめげず、強者どもの夢を追って生い茂る 2021年8月16日 横浜市青葉区
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

朝貌の花

萩の花 尾花 葛花 瞿麦の花 姫部志 また藤袴 朝貌の花 山上憶良 「万葉集」(巻八 1538)    憶良が詠んだ歌の「朝貌の花」は桔梗を指すとされている。 2021年7月1日 横浜市青葉区
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more