Mumin ムーミン谷があるフィンランド

画像



JIKE STUDIOで開催中の『家族でフィンランド展』でムーミンが展示されていた。

そうだ。

ムーミン谷はフィンランドのどこかにあるのだ。


2012年3月10日
横浜市青葉区寺家町




ムーミン@Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A0%E3%83%BC%E3%83%9F%E3%83%B3

ムーミン(典: Mumin、芬: Muumi)は、フィンランドの作家トーベ・ヤンソンのムーミン・シリーズと呼ばれる一連の小説および弟ラルス・ヤンソンと共に描いた漫画作品の総称。もしくは、同作品に登場する架空の生物の種族名。または、主人公(主要な登場生物)「ムーミントロール」の略称。

概要

設定

ムーミンは妖精のような生物とされており、風貌はコビトカバに似ている。はっきりと描かれていないが体表面には毛が生えており、直立歩行する。ムーミンは種族名であるが、作中で単に「ムーミン」という場合は主人公の男の子「ムーミントロール」のことを指す場合が多い。

舞台

ムーミントロールたちは、フィンランドのどこかにあるとされる妖精たちの住む谷・ムーミン谷(スウェーデン語:Mumindalen)に住んでいるとされる。
ムーミン谷には、東に「おさびし山」がそびえ、その麓から川が流れている。その川にはムーミンパパの作った橋がかかっていて、その橋の先にムーミン屋敷がある。ムーミン屋敷の北側には、ライラックの茂みがある。



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