Kunisaki Peninsula 仏の里国東(ほとけのさとくにさき)


周防灘に丸く突き出した国東半島は、
奈良時代から平安時代にかけて六郷満山と呼ばれる神仏習合の文化が栄えた所である。
今も、半島の至る所にその遺跡が散在し、人々は「仏の里」と呼んでいる。

江戸参府ビッグウォークで国東を訪ねた時に出会った新しい石仏群。

画像


帽子の持ち主をご存知ですか?

2009年3月27日撮影
大分県国東半島


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